テーマ:食玩

おばあちゃん家「手作り三色おはぎ」

リーメントのぷちサンプルシリーズ、 おばあちゃん家より、 「手作り三色おはぎ」。 最近は「蒸篭(せいろ)」なんて、 めっきり、見なくなってしまったが、 確か私が子供の頃は、 家にもあった気がする・・・・・・。 しかし、私は子供の頃、 あんこがどうも苦手で、 あまり食べなかっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おばあちゃん家「おばあちゃんのやさしいお粥」

リーメントのぷちサンプルシリーズ、 おばあちゃん家より、 「おばあちゃんのやさしいお粥」。  子供の頃、 熱を出したときに、 よく、お世話になっていたアイテムたちだ。  熱を出したときに、 母がまず、持って来たのは、 「水まくら」だった{%ありがと(チカチカ)h…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おばあちゃん家「自慢の梅干」

リーメントのぷちサンプルシリーズ、 おばあちゃん家より「自慢の梅干」。 「自慢の梅干」には、 おひつとご飯、 梅干と梅干を漬けるための瓶、 平ザルに梅干と赤シソ、 お皿に梅干入りのおにぎりと、 焼きおにぎりが付いて来る。  このシリーズは、 非常に出来が良く、 細部…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おばあちゃん家「火鉢でおやつ」

リーメントのぷちサンプルシリーズ、 おばあちゃん家より、 「火鉢でおやつ」。 私は子供のころ、 家で火鉢を見た記憶はあるのだが、 火が入っているところは、 見たことがなかった。 火鉢を何に使っていたのかというと、 なぜか空の火鉢を庭に置いて、 中に金魚を入れて飼っていた{%…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おばあちゃん家「ホクホクぶり大根」

リーメントのぷちサンプルシリーズ、 おばあちゃん家より、 「ホクホクぶり大根」。 ホクホクぶり大根には、 まな板、大根、包丁、鍋、 落し蓋、盛り付け用の器、 ぶり大根が付いて来る。 ちなみに、鍋の蓋や、 ぶり大根は取り外し可能になっている{%顔モジヘェー(シェイク)hdec…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おばあちゃん家「おばあちゃんの味」

リーメントのぷちサンプルシリーズ、 「おばあちゃん家」より、 「おばあちゃんの味」。 「おばあちゃんの味」には、 干し柿、干し大根、 梅の氷砂糖漬け、 白菜の漬物樽がセットになっている。  干し柿や干し大根は 昔は冬になると、 軒先によくぶら下がっていたものだ{%雪…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おばあちゃん家「おいしい釜ごはん」

久しぶりに食玩をご紹介してみたいと思う。 リーメントの「ぷちサンプルシリーズ」より、 「おばあちゃん家」。 写真は「おいしい釜ごはん」。 今ではかまどがある家は少なくなってしまい、 こんなお釜も見なくなってしまった・・・・・・
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

一番風呂泥棒

じつはこの「一番風呂泥棒」は、 「ニッポンのおもいで望郷篇」のシークレットだった。 パッケージには、はっきりと全五種と書かれていたのだが、 こんなに可愛らしい六種類目のフィギュアが準備されていたのだった記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリック…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

手動ポンプとすずめと蛙

里山には今でも現役の井戸がある。 暑い今の季節、冷た~い井戸水で冷やしたトマトが美味いんだよね~。 もちろん、切ってお皿に盛るなんて野暮なことはしないで、 ガブリと丸かじりが正しい食べかたでしょ 井戸の周りには野鳥も集まって来て、 水浴びをし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

薪割とお手伝い犬

里山に暮らす犬は働き者だ。 畑にイノシシが進入したことを知らせたり、 飼っているニワトリやアイガモをネコや野生動物から守ったりする。 時には写真のように、薪割のお手伝いをしたり、 飼い主といっしょに山に薪集めに出かけたりもする・・・・・・。 {%BIGL…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

干し柿とニワトリ

昔はどこの家にもあった縁側・・・・・・。 最近は一戸建ての家でも縁側がある家は珍しくなってしまった・・・・・・。 こんなふうに干し柿がぶら下った縁側で、 日向ぼっこをしているネコを昔はよく見ました・・・・・・。 こちらは上のフィギュ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

囲炉裏とタヌキ

古民家といえば、釜戸と囲炉裏がつきものだ。 里山ではこんなふうに真っ黒い茶釜が、 いつも囲炉裏の真ん中にぶら下っている。 古民家の囲炉裏は夏以外はいつも炭が入っていて、 独特のいい匂いが漂っている・・・・・・記事画面(「続きを…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

釜戸と昼寝ネコ

「ニッポンのおもいで望郷篇」より「釜戸と昼寝ネコ」。 数年前、メガハウスより発売になったもの。 里山では現在でも釜戸が現役だが、 都会に住んでいると、こんな光景はもうほとんど見なくなってしまった・・・・・・。 釜戸の裏側はとっても暖か…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

昭和猫(招き猫)

昭和猫ベストセレクション。 白い招き猫の置物。 その隣には招き猫のまねをして、おどけたような表情を見せる飼い猫。 しかし、ちょっと待てよ・・・・・・。 この白い招き猫、本物の猫と比較すると、かなりのジャンボサイズだよねぇ{%はてなwebr…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

昭和猫(テレビ)

昭和猫ベストセレクション。 昔懐かしいデザインのテレビ。 まだ、リモコンなんてない時代、チャンネル選択はダイヤル式だった。 テレビが古くなって来ると、チャンネルのダイヤルがスポッと取れちゃったりして慌てたものだ・・・・・・。 テレビの…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

昭和猫(捨て猫)

昭和猫ベストセレクション。 子猫が箱に入れられて、道端に放置されている・・・・・・。 箱にはたった一言、「もらってください」というシンプルなメッセージ・・・・・・。 昔はこんな光景がよく見られたそうだ・・・・・・。 今では動物病院…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

昭和猫(カブトムシ)

昭和猫ベストセレクション。 カブトムシを見つけたネコ・・・・・・。 興味はあるものの、未知の生物におっかなびっくり・・・・・・。 昔は東京にも雑木林がたくさんあって、夏に窓を開けていると、カブトムシが電灯を目がけて飛び込んで来たという。 {%BI…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

昭和猫(モンシロチョウ)

昭和猫ベストセレクション。 モンシロチョウを追いかける1匹のネコの足元で、昔は近所でも普通に見ることの出来た、在来種のタンポポが咲いている・・・・・。 そして、こんな木の塀、昔はどこの家にもありましたね・・・・・・記事画面(「続きを見る」から入る)の…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

昭和猫(たばこ屋さん)

昭和の懐かしい風景が癒される、「昭和猫ベストセレクション」。 たばこ屋さんの店先にあった赤電話・・・・・・。 今ではたばこ屋さんは自動販売機に変わり、赤電話も電話ボックスになった・・・・・・。 全てが機械化され、24時間いつでも利用出来る、便利な世の中にな…
トラックバック:1
コメント:6

続きを読むread more

ジャイアンリサイタル

コミックテイストフィギュア・ドラえもん。 じつはこの「ジャイアンリサイタル」は、パッケージでは写真が公開されていないシークレットアイテムだった ジャイアンのリサイタルというと、「お~れは、ジャイア~ン、が~きだいしょう~」の歌を思い浮かべるかたが多い…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ネズミとばくだん

コミックテイストフィギュア・ドラえもん。 ドラえもんはネコ型ロボットだ。 それなのにネズミが大の苦手というのは有名な話だ。 写真の「ネズミとばくだん」は、ネズミが現れてパニックになったドラえもんが、地球さえも破壊してしまうという爆弾を取り出し、仰天したのび太が大慌てで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

会社丸焼け記念

コミックテイストフィギュア・ドラえもん。 「誰」と思われるかもしれないが、じつはこれ、ドラえもんが取り出した未来のアルバムに貼ってあった、のび太の将来の姿を写した写真なのだ。 就職することが出来ず、自分で始めた花火会社を丸焼けにしてしまった時の記念写真なの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

出た(吹き出し)!

コミックテイストフィギュア・ドラえもん。 これは前回ご紹介した「出た!」の差し替え版だ。 このシーンは連載開始の予告として、連載開始の直前号に「正月号から新連載」という見出しで、写真の予告カットが1ページ分を使って大きく描かれていた。 予告カットではここから何が「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

出た!

机の引き出しが開いてドラえもんが出てくる・・・・・・。 ドラえもんではおなじみのシーンだ。 じつはこの引き出しがタイムマシーンの出入り口になっているのだ。 写真はのび太の部屋の机に、初めてタイムマシーンの扉が開くシーンだが、なぜかこの時はタイムマシーンそのものは描か…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

初めてのタケコプター

ドラえもんの原作漫画の世界を忠実に再現した、「コミックテイストフィギュア・ドラえもん」。 前回、ドラえもんの初登場シーンをご紹介してから、えらく時間が空いてしまったが、今後も細々とやって行こうと思っているので、気長にお付き合いいただきたい・・・・・・。 今回、ご紹介するのは、「初め…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

未来の国からはるばると

ドラえもんと言えば、誰もが知っている、日本を代表するアニメーションである。 しかし、個人的にはアニメーションよりも、原作漫画の方が思い入れが深い。 写真は原作漫画のワンシーンを立体化した、「コミックテイストフィギュア・ドラえもん」で、過去にエポック社から発売になった
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

新タイムスリップグリコ「ローライフレックス」

新タイムスリップグリコ、なつかしの二十世紀より、「ローライフレックス2.8F」。 雑誌連載版「里山再生計画」5月号に掲載されたもの。 昔は二眼レフなんていうカメラもありました。 私は展示されているものしか見たことがありませんが、機会があったら手に取って触ってみたいで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本の小鳥「ウソ」

日本の小鳥第2集より「ウソ」。 雑誌連載版「里山再生計画」5月号に掲載されたもの。 昨冬はウソの当たり年だったようで、例年なら見ることの出来ない都市公園でも、ウソが姿を現していた・・・・・・記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリックで、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

チョコエッグペット動物「桜文鳥」

チョコエッグペット動物コレクション第一弾より、「桜文鳥」 雑誌連載版「里山再生計画」4月号に掲載されたもの記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリックで等倍画像が開きます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more