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zoom RSS テーマ「マンサク」のブログ記事

みんなの「マンサク」ブログ

タイトル 日 時
マンサクの芽吹き
マンサクの芽吹き マンサクの芽吹きが始まっていた。 林縁から横に大きく張りだした枝を見ると、 芽は全て行儀よく上向きに並んで整列している。 くるくると巻き取ったように見える新芽は、 よく見ると葉っぱを両側から巻き取って行き、 二つの筒が並んだような状態で一つの芽になっている。 芽吹いた瞬間にこんな構造になっていることを、 ほとんどの人は気にもしていないし、不思議だとも思っていない。 樹木の芽の構造も不思議だが、 「当たり前」で済ましてしまう人間の思考も、 なんだかとても不思議でなら... ...続きを見る

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2017/04/13 16:55
中途半端な印象の「赤いマンサク」
中途半端な印象の「赤いマンサク」 近年、都市公園などでは、 赤い色の花を咲かせるマンサクを見る機会が増えた。 在来種よりも少し早く咲き出し、花が大きくて、花付きもよい。 花の色は濃厚なワインレッドで、常に一定の色合いで咲く。 これらの特徴から、園芸品種のマンサクであることが分かる。 私が毎年観察を続けている画像の「赤いマンサク」も、 在来種よりも花が大きくて、花付きがよいことから、 園芸品種であることは確かなのだが、どうも様子がおかしい。 花色は都市公園によく植栽される「濃厚なワインレッド」ではなく... ...続きを見る

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2017/02/24 17:32
立春を過ぎて
立春を過ぎて 里山では立春を迎えるとマンサクや梅の花が次々と咲き、 福寿草やフキノトウが地面から顔を出し始める。 このうち立春にもっとも忠実に咲き始めるのがマンサクの花だろう。 先週まではほとんど咲いていなかったのに、 立春を迎える週になった途端、一気に花がほころび始めたという年も多い。 ところが、都市部では、野山の花を見る機会は少なくなって、 マンサクや梅の花は公園の植栽で見る人がほとんどになった。 最近はどんな植物も品種改良が盛んで、 マンサクや梅も例外ではない。 もともと... ...続きを見る

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2017/02/14 16:48
中途半端な「赤いマンサク」
中途半端な「赤いマンサク」 画像のマンサクは赤い花が咲いている。 しかし、在来種のアカバナマンサクではない。 従ってタイトルは「赤いマンサク」とした。 この赤いマンサクは近年公園などでよく見るようになった、 ワインレッドの花を咲かせるマンサクとは別種のようだ。 まず、花弁の色があんなに鮮やかではない。 画像では綺麗に見えるかもしれないが、 肉眼ではもっと薄い色合いに映り、 ワインレッドの花のような濃厚さがない。 時々、黄色い花弁の花が混ざることもあって、 花色が完全に固定されていないよう... ...続きを見る

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2016/02/23 18:25
遅咲きのマンサク
遅咲きのマンサク 画像は近所の公園のマンサク。 遅咲きの園芸品種のようで、 毎年、3月20日前後にようやく見ごろを迎える。 このマンサクは枝に枯れ葉は残らず、 花の中央(ガク)は在来種のように、 明るい赤色をしているため、 「在来種なのでは」と思うかもしれない。 しかし、よく観察してみると不自然な点が多い。 花の色は黄色よりも明るい色合いでレモンイエロー。 花弁は在来種よりも長く、 枝いっぱいの花を咲かせる。 そして、何よりも在来種は、 もうとっくに花は終わっている時期だ ...続きを見る

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2015/03/18 16:25
シナマンサクの事情
シナマンサクの事情 近所の公園のシナマンサクが満開になった。 白梅との共演がとても美しい。 シナマンサクはそばまで行くと、 花といっしょにたくさんの枯葉を付けていて、 「枯れ葉がなければ、 枝が黄色一色に染まって、 もっと綺麗なのにな〜・・・」と思う・・・・・・。 しかし、離れた場所から見ると、 黄色一色にしか見えないのだから不思議である。 シナマンサクは公園樹として昔は一般的だったが、 最近では純粋なシナマンサクよりも、 園芸品種のマンサクを利用することが多くなったようだ。 ... ...続きを見る

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2015/03/01 17:50
マンサクの黄葉
マンサクの黄葉 林縁のマンサクが黄葉していた。 マンサクは2月に咲く、 面白い形をした花がよく知られているが、 じつは黄葉もとても綺麗な樹木だ。 マンサクの葉は、 黄色に色付くものが多いが、 条件が良いと、 橙色まで変化する記事画面の画像クリックで大きくなります。 ...続きを見る

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2014/11/21 15:28
マンサクの黄葉
マンサクの黄葉 マンサクというと、 面白い形をした花が有名だが、 じつは美しく黄葉する、 樹木としても知られている。 林縁の木々が、 葉を落とし始めたころになって、 ようやくマンサクの黄葉は始まる。 マンサクは低木で目立たないが、 11月下旬ごろになると、 葉が緑色から黄色、 そして、橙色に変化して行き、 たいへん美しい・・・・・・。 マンサクは低木と言っても、 大きなものでは、 4〜5メートルはある。 林縁から谷戸の道の方へ、 かぶさるように育つものが多く、 とても観... ...続きを見る

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2013/11/26 18:00
アカバナマンサク(在来種)その3
アカバナマンサク(在来種)その3 タイトルは「アカバナマンサク」としたが、 じつはこの花の花弁は完全な赤色ではない。 分かりやすく言えば、 橙色の花弁に赤いかすり模様が入っている。 「それなら、ニシキマンサクなのでは」と思われるかたもいるだろうが、 図鑑の解説によると、ニシキマンサクは、 「黄花のマンサクの花弁の基部が赤く染まるもの」だそうなので、 この花はニシキマンサクの定義からも外れることになる。 じつは山野では皆さんがイメージしているような、 花弁が真っ赤に染まったアカバナマンサクというのは少なく... ...続きを見る

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2013/03/08 18:41
赤花マンサクの正体
赤花マンサクの正体 公園などに多く植栽されている、 園芸品種の赤いマンサクも、たくさん花を付けていた。 名札には「赤花マンサク」と書かれていることがあるが、 これは品種改良で生まれたマンサクで、 日本の山野に自生しているマンサクではない。 もともとが、園芸植物であるので、 この赤いマンサクには「品種名」が存在するのだが、 なぜか、「赤花マンサク」という名札が付けられていることが多い。 本来、アカバナマンサクとは、 マルバマンサクの赤花のものを指し、 植物図鑑にもちゃんと出ている。 図鑑... ...続きを見る

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2013/02/16 18:15
マンサク(在来種)
マンサク(在来種) 寒い寒いと言いながらも、 季節は確実に進んでいるようで、 里山ではマンサクの花が咲き始めた。 在来種のマンサクは、 公園などに植栽されている、 園芸品種のマンサクに比べて、 とても花が小さく貧弱に見える・・・・・・。 在来種の花の大きさは、 一円玉の円内に、すっぽり入ってしまうくらいの大きさだが、 園芸品種のマンサクは、 一回り以上大きい花を付ける品種が多い・・・・・・。 (右のテーマ「マンサク見分け方」より記事一覧に入れます) 記事画面(「続きを見る」から入る)... ...続きを見る

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2013/02/11 16:44
アカバナマンサク(在来種)その2
アカバナマンサク(在来種)その2 写真は日本の山野に自生する在来種のアカバナマンサク。 以前、ご紹介したものは、 「明るい赤色」で、朱色に近い色合いだったが、 この個体は煤けたような黒っぽい赤色・・・・・・。 恐らくアカバナマンサクと呼ばれる個体では、 この赤色が最も暗色よりの花色になるのだと思う。 逆に黄色よりの花色になると、 赤というよりも橙色に近くなる。 しかし、橙色になると、すでに「赤色」ではないので、 厳密にはアカバナマンサクとは呼ばないのだろう・・・・・・。 山野ではどちらかというと、 ... ...続きを見る

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2012/03/12 18:30
マンサク(在来種)
マンサク(在来種) 今冬はやっぱり寒い。 マンサクの開花が例年よりも10日〜2週間ほど遅れた。 里山では今がちょうど見ごろになっている。 写真は日本の山野に自生している在来種のマンサク。 都市公園などでもマンサクは植えられているが、 そのほとんどは園芸品種で花が在来種よりかなり大きい。 在来種のマンサクの花は小さく、 1円玉と比べてみると分かりやすい。 過去記事の「続・アカバナマンサク」の記事に、 1円玉との比較写真があるので参考までに・・・・・・。 テーマ「マンサク見分け方」より... ...続きを見る

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2011/02/20 18:49
ニシキマンサク(在来種)
ニシキマンサク(在来種) 写真は日本の山野に自生する在来種のニシキマンサク。 強光線下での撮影だったので、 少し色が飛んでしまったかもしれない・・・・・・。 花の印象としては、やや褐色がかった橙色をしており、 花弁の1/3くらいが赤く染まっていた。 アカバナマンサクの記事で書いた通り、 野生のものは園芸品種のように固定された花色ではないので、 ニシキマンサクと呼ばれる個体が、 必ずしもこの写真の花と同じとは限らない。 この個体は黄花の普通のマンサクと比べるとかなり赤みが強く、 ニシキマンサクと... ...続きを見る

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2010/02/23 18:25
マンサク(園芸品種)
マンサク(園芸品種) 里山再生計画では、写真の園芸品種の赤いマンサクを、 「アカバナマンサク」という商品名で売るのは、 誤解をまねくのでよくないと、毎年のように書いて来た。 そのせいではないだろうが、 今年から、うちの近所の園芸店では、 赤いマンサクにカタカナで、 「ディアーヌ」という品種名を付けるようになった・・・・・・。 とてもよいことだと思うし、これが本来の「売り方」だと思う・・・・・・記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリックで、等倍画像が開きます。 ...続きを見る

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2010/02/18 19:09
続・アカバナマンサク(在来種)
続・アカバナマンサク(在来種) 公園や園芸店でも赤花のマンサクはよく見かけると思うが、 それらはほぼ100%園芸品種のマンサクと思って間違いない。 植栽されている園芸品種の赤花マンサクは、 花が咲いていれば、遠くからでも赤い色が目に付き、とても目立つのだが、 山野に自生する在来種は黄花のマンサクほど目立たず、 花が咲いていることに気付かないことすらある・・・・・・。 これは花色が園芸品種のような鮮やかな赤色ではないのと、 花そのものが園芸品種のマンサクよりもずっと小さいからだ・・・・・・。 黄花の在来種の... ...続きを見る

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2010/02/14 16:17
アカバナマンサク(在来種)
アカバナマンサク(在来種) 写真は日本の山野に自生する、在来種のアカバナマンサク。 公園などに植栽されている、 園芸品種の赤花と違い、固定された赤ではないので、 株によって「赤色」の濃淡は微妙に違っている。 写真の個体の花は、私が過去に見たものの中では、 最も明るい赤色だと思う。 実際にはもっと、黒っぽい赤色をした花の方が多く感じる。 写真では少々分かりにくいかもしれないが、 アカバナマンサクとはいうものの、 花弁の周りには黄色い縁取りが残っているのが分かる。 図鑑には花弁の基部が赤く染まった... ...続きを見る

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2010/02/13 18:09
マンサク(在来種)
マンサク(在来種) 先週ほころび始めていたマンサクが、 五分咲き程度になっていた・・・・・・。 当初は「今冬は暖冬」という長期予報が出ていたが、 フタを開けてみたら、平年並みの寒い冬となった・・・・・・。 これではマンサクの開花も遅れるかなと思いきや、 小春日和の日が数日続き、 一気に開花が進んだようだ・・・・・・記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリックで、等倍画像が開きます。 ...続きを見る

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2010/02/04 18:03
マンサク
マンサク 今年は暖冬の影響かマンサクの開花が早かった。 2月に入ってすぐに、ちらほらと花が開き始めているのを確認した。。 民家の庭先に植栽されているシナマンサクにいたっては、 すでに満開の状態なのだからまいってしまう・・・・・・。 最近は都市公園などで、様々な花色のマンサクが見られるようになったが、 私は里山に昔から自生する、写真の在来種の花が一番好きである・・・・・・記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリックで、等倍画像が開きます。 ...続きを見る

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2009/02/09 19:01
赤いマンサク
赤いマンサク 最近、公園などで写真の赤いマンサクをよく見かけるようになった。 毎年書いているが、これはマルバマンサクの色変わりの「アカバナマンサク(在来種)」ではない。 公園に植栽されているものには、よく名札が付けられているのだが、「アカバナマンサク」とか「ベニバナマンサク」と書かれていることが多く、これが勘違いの原因となっている・・・・・・。 ちなみにネット検索で、「アカバナマンサク」と入力してヒットして来るものは、90%以上がこのインターメディアの赤花品種である。 多くのかたはこれがマルバ... ...続きを見る

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2008/02/25 20:01
シナマンサク
シナマンサク 以前は庭木として利用されることの多かったシナマンサクだが、最近では園芸品種のマンサクが主流になりつつあるようだ。 公園などには大きなシナマンサクの木が植栽されていて、芳香を漂わせながら枝いっぱいの花を咲かせている。 シナマンサクは在来種のマンサクに比べて、花弁が長いため、花がとても大きく見える。 更に一枝にたくさんの花が集まって付くため、在来種に比べてとても豪華な印象だ記事画面(「続きを見る」から入る)の画像クリックで、等倍画像が開きます。 ...続きを見る

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2008/02/22 19:04
マンサク(花の付き方)
マンサク(花の付き方) マンサクは前年枝の葉腋から出た短い枝の先に花が付く・・・・・・。 この写真では分かりにくいので、1ヶ所をクローズアップして見てみよう...続きを見る

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2008/02/18 19:05
マンサク(在来種)
マンサク(在来種) マンサクがようやく開花した。 今冬はやはり寒いらしく、里山のマンサクは昨年よりも1週間〜10日ほど開花が遅れた。 最近では都市公園などにもよく植栽されるようになり、見る機会が多くなったマンサクの花だが、植栽されているマンサクはほぼ100%園芸品種と思って間違いない。 昔は公園樹や庭木として利用されるマンサクは、中国原産のシナマンサクが多かったのだが、最近ではそのほとんどが園芸品種になった。 写真は日本の山野に自生する在来種のマンサクだ。 シナマンサクや園芸品種のマンサクを見慣... ...続きを見る

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2008/02/17 17:58
マンサク
マンサク 里山でマンサクの花が咲き出した。 暖冬と言われている今冬だが、マンサクの花は例年通りの時期に開花となった・・・・・・。 そして、これが正真正銘、日本の山野に自生している「マンサク」の花である。 公園や植物園などで「マンサク」と表示されているものは、中国原産のシナマンサクか、インターメディアの場合がほとんどだ・・・・・・。 しかし、公園などに植えられているものに関しては、ほとんどの場合、「マンサク」としか書かれていないのが実情だ・・・・・・。 マンサクの花が好きな私としては、様... ...続きを見る

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2007/02/11 18:09
マンサク(在来種)
マンサク(在来種) 公園などで見られるシナマンサクが終わりに近くなった頃、ようやく山野に自生する在来種のマンサクの開花が始まる。 現在、日本では数種類のマンサクが見られるが、マンサクの花というのはどれもよく似ており、なれないと、なかなか識別が難しい。 マンサクは花はよく似ていても、葉は種類によって違いがみられ識別の大きなポイントとなる。 しかし、マンサクは花の季節に葉はなく、この時期に種類を同定するのは花を見るしかない。 公園などによく植栽されているシナマンサクは、花に芳香があること、花の季節にも枯葉が残っ... ...続きを見る

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2006/02/14 18:33
マンサク
マンサク 紅梅より先にマンサクをご紹介できるとは思っていなかった。 マンサクは同じ土地に自生していても、株によって開花にかなりばらつきがある。 写真は他の株に先がけて開花しだした株で、今冬の寒さの影響もあり、マンサクの見ごろはもう少し先になりそうである。 よ〜く、観察して見ると、マンサクの花びらは、写真右側のほころび始めた花のように、クルクル巻き取られた状態で、蕾の中に収納されているのが分かる。 各種マンサクについては興味深い話がたくさんあるので、見ごろをむかえた頃にまたご紹介してみたい(写真はシ... ...続きを見る

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2006/02/02 18:46

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